「カラーリングをすれば傷む、しかたがない」
美容師さんにそう言われたし、実際に傷んでいるし・・・・
カラーをしている以上、仕方のない事だわ・・・

でも、本当にそうでしょうか?
下の写真は、当店オリジナルの「スターカラー」をした状態です。
カラーなのに、ダメージを回復しながらこんなにキレイになります。 |
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カラーを毎回されているあなたの毛先はどんな状態でしょうか?
明るいヘアスタイルにされている方こそ、毛先の枝毛・切れ毛・暴れがひどいのではないでしょうか?
「だって仕方ないじゃない!
2ヶ月に1回はしないと根元プリンになっちゃうし・・・
または白髪が多くて・・・」
わかります、分かります。
カラーリングは、できればこまめにして、いつもきれいなお色のヘアーでいたいですものね。
だけどカラーリングするたび、伸びたクリ髪以外にもカラー剤をつけていたら毛先は傷んで当たり前ですね。
2ヶ月に1回カラーされる方の毛先は1年で6回、2年で12回も石油や鉱物原料すなわち化学薬品であるカラー剤を塗布されていることになります。
2年で伸びる長さというと、だいたい肩につく位の長さですね。
それ位のヘアの方の毛先は12回カラーされた毛先なんです。
すごいですね〜!
いくらトリートメントしても1週間ぐらいで元どおり。
カラーリングするときは、新しく生えた新生部(生えてきた黒い根元部分の毛)と染毛部(カラーをして茶色い髪)を同じ種類のお薬で塗ってはいけません。
カラー剤には皆、髪のメラニンを抜いてしまうものが入っていますが、前回染めて茶色くなっている部分は、メラニンを抜くものが入っていないカラー剤で塗らないといけません!
同じもので塗るのではホームカラーと同じ!

当店では傷んだ髪を回復させながら、髪質を改善させていく技法を取っています。

正しい塗り方でカラーをすれば、最小限に痛みを抑えながら、キレイな髪を楽しむことができます。
ムラなく染まっても、傷んでしまってはカラーをする意味がないのです。
スターカラーをしてから“くせ毛水”を使用していると、時間が経っても退色せず、色がほとんど変わりません。
このお客様は、週に2〜3回プールに行かれるため、以前はすぐに黄色く退色していました。
でも「くせ毛水」「スターカラー」「スイングカット」で、ほとんど色が変わらなくなりました。 |
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お客様の感想をご紹介します |
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カラーしながらダメージを回復させるのがFioreのカラーリングです。
ぜひ一度ご来店ください。
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